カラミざかり ネタバレの2話

カラミざかりのネタバレ2話

カラミざかり
2話ネタバレ

カラミざかり

(作者:桂あいり)

 

第2話 あんまじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん

友達の貴史がオナホールを購入したことを知ったクラスメイトの新山智乃。

 

オナホを見てみたいと言う彼女に脅され、渋々家に招き入れ男女4人でオナホを見ることになった。

 

実際に使ってる所を見たがる新山に、オカズがないと勃たないと言う貴史は、オカズになってシゴいてくれるならいいと冗談を言う。

 

すると、智乃が「いいよ」と言いだし、パンツを見せてくれることになって―!??

 

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カラミざかりネタバレ2話

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学校で友達の貴史がオナホを買ったと言い出した。

 

男達の会話を聞きつけた新山が二人の話に割り込んでくる。

 

貴史と新山が言い合いをしていると、通りがかった先生に頼み事をされてしまって、一緒に去って行った。

 

残された高成は片想いしている飯田と二人きり。でも、思うように会話が弾まない。

 

夏休みに新山と二人で海に行く予定の里帆に、4人で一緒に行こうと誘おうとするが、教師の用事が済んだ二人が戻ってきて誘いそびれてしまう。

 

プールの授業中。貴史はクラスの女子達のおっぱいの大きさを採点することに夢中になっていた。

 

新山の胸が意外に大きく、Dカップあると予想する。高成は飯田の水着姿に興奮して勃起してしまう。

 

学校帰りに智乃が貴史のオナホを見たいと言い出した。

 

見せないと、憧れの先輩である野球部のマネージャーにこのことをバラすと脅され、渋々了承。

 

男女4人で、オナホを鑑賞することになった。

 

「わ やわらか。みて里帆」

 

オナホを手に取った智乃。手にした柔らかな感触を楽しそうに味わっている。

 

すると、悪戯っぽい笑みを浮かべ貴史にオナホを差し出しながら、

 

「――ね 使ってみてよ」

 

と言い出した!

 

貴史は、ムスコが元気にならないと使えないと言い。プールの授業で新山の胸がデカかった事を思い出す。

 

「お前がオカズになって、そんでこれ使ってしごいてくれんならいいけどな」

 

「いいよ」

 

「オカズ…って、パ…パンツとか見せればいいの…?」

 

冗談のつもりだったが、新山が制服のスカートを捲り上げて水玉柄のパンツを見せてくれた!??

 

「ほら そ…そっちも はやくしてよ」

 

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お互い性器の見せ合いっこ!?
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カラミざかり2話の感想

カラミざかり2話のネタバレ感想です!

 

奥手な主人公がせっかく好きな女の子と二人っきりで話すチャンスがあるのに、夏休みの誘いもままならない所がもどかしくて、あるあるな感じですねw

 

エロい会話にいつも参加してくる新山がオナホを見せてと言う展開がいかにもありそうな流れでいいです。

 

男友達のオカズになることをOKするシーン。

 

いつもはノリノリでガンガンに押してくる子が、恥ずかしそうにエロいことを了承してくれる姿にグっと来ました!

 

お互い恥じらいながらの微妙な空気感の中、どんどんエロ行為が進んでいく所は臨場感があって良かったです。

 

二人でエッチを始めてしまった友人を制止することも出来ず、黙って見つめている主人公とヒロインの対比も対照的でいいですね。

 

次の3話からのエロシーンに期待が高まります!

 

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